我が家に届いた一通の郵便物。宛先の住所が「埼玉県 保谷市」になっていた。
どこだ、そりゃ?
しかも差出人はメガネの「HOYA」だったりする。そう、昔の保谷硝子。
まあ、会社の創業の土地がどこだったかなんてことは、入社試験には出ないんだろうけど。
42,239.6粁。
昨夜、自宅からネットに繋がらなくなった。
デスクトップしかないけど繋がらない。
ルーターの電源が落ちているといったオチはない。
なぜならルーター付けてませんから。
なにせ寝る直前に繋ごうとしたら不通だったので、それっきり調べていない。
昼間にプロバイダの障害情報を見ようとしたけれど、つながらなかったので
またしてもJ-COMが通信障害を起こしていたのかも。
夜になったらもう1回チェックしてみよう。
【追記】
原因は単純だった(恥ずかしい)。
OCNのアクセスポイントが変更になっていたのだけれど、加入プランは変更の対象外だったから
放っておいたら、実は変更の対象になっていたらしいのだ。
ああ、恥ずかしい。
勝ったの負けたのと言うのが嫌い。誰が言い出した言葉だか知らないが、誰のための「勝った」「負けた」なのだろう。有権者のためではなく、立候補者本位のニオイがぷんぷんする言葉だと思う。当確が出て万歳をしたり鏡割りをしたりして喜んでいる候補者の顔を見るたびにそう思う。1人くらい、与えられた責任の重さに表情を引き締めている人がいてもいいと思うのだが。
長いこと使わずにほったらかしにしておいたら、ズームが動かなくなってしまった。レバーを操作しても何の反応もない。放置していたことと因果関係あるのかな。
ズームのきかないデジカメでは高い所にいるこま犬の撮影ができないから修理に出したいのだけれど、最近は修理に出すと新品を買うより高い、という話しか聞かないから困ってしまった。だって、新品を買うお金すらないんだもん。
当分の間は、こま犬の撮影のためには脚立を持って歩くようかなあ。←もっといやだ。
いろいろご意見が出ておりますけれども(笑)、一脚の先にカメラを取りつけてセルフタイマーでピピッ、とやるのが現実的なのかなあ、と。
ついでにこま犬の上に登って立ち上がって一脚を高く掲げ、上から自分ごと撮る「飯村タイプ」の撮影も試せそう。
もっとも、一脚がいくらするのか知らないけれど、ああいうものは法外な値段だったりするから信用はおけない。
そういえば昔「ウルトラスコープ」なんて玩具もありましたなあ。あれがあったら便利だったかも知れない…今なら挙動不審で捕まるかも知れんが。
見ちゃった。バスの最後部座席、右側に座ってぴたりと寄り添うカップルを。本当にやる奴いたんだねえ。
でも、武蔵野市コミュニティバス、通称ムーバスのちっちゃな車内でそれをやるのはどうかとも思うが。
今日は丑の日。yoppee!と連れだって、というか連れてきてもらって、荒川区は南千住にある鰻屋「尾花」にいる。11時30分の開店に合わせて行き、かれこれ1時間ほど経過。暑い夏を乗りきるために体力をつけようと鰻を食べにきて、鰻にたどり着くまでに体力を使い果たしそうな気が(笑)。
#笑っているくらいだからまだ余裕はある。
「尾花」は天然うなぎが売りの老舗である。うな重(3,000円)を注文し、オプションできも吸い(300円)を付け、その他にうざく(1,200円)とう巻き(1,500円)をつまみに冷酒(桜正宗・700円)で一献。昼間から飲むとよく回る。
圧巻はyoppee!が頼んだ中串で、巨大な皿にどどーんと蒲焼が乗っかってきて、1人では多すぎるので私もご相伴にあずかった。中串はオソロシイことに時価だったのだが、これでしめて2万円しなかったから、わりとリーズナブルなお値段だったと言えようか。
これで夏バテも解消かな、と思ったが、お酒のせいで眠くなった。
うなぎ食って一杯ひっかけて昼寝までしちゃう。これぞ正しい江戸の夏の姿だと思うが、それじゃ身上もつぶすよなあ(笑)。
南千住には茶のしばける店がないので、上野まで出て駅の中の店でレーコーかなんか飲むが、非常に眠たい。
「ちょっと昼寝でもしようや。」
「どこで?」
「(下を指差し、クルクル回す。)」
というわけで、山手線外回り電車で優雅に昼寝。これならば何周もでき、かつ万一寝過ごしてもすぐに帰ってこられる。池袋までの約48分間しか使わなかったのはもったいなかったかも知れないが、205系車両は妙に暑かったのだった。
山手線で気持良く熟睡していたが、205系は扇風機の配置に問題があるようで、暑苦しくなってちょいとうなされつつ目が覚めた。
目を開けたら、目の前に白とピンクを基調としたフリフリが。
おお、これが今流行りのロリータ・ファッション、それもいわゆる「アマロリ」というやつか。この前TVで見たけど本当にいたんだ〜。
すごいな〜、恥ずかしくないのかな〜、と思ったのは大きなお世話かも知れないけれど、TVではブ●イクなのばっかり出ていたから、どんな娘が着てるんだろう、と、ひょいと目を上げたら…よけいうなされそうになった。
やはり、そんなんばっかりなのか。
さっきから床の上をピンクの像が歩いているだけなので、まだ大丈夫なようです。
仕事中にSKA氏からお誘いの電話。一も二もなく飲みに行くことにした。仕事?んなもん、なんぼでも都合つけられますがな。
ひばりヶ丘の街はずれにあるその店は、なかなか良かった。「谷中」と書いてある物を頼んだらどう見てもフツーの生姜だったとか、
「"水割サワー"って何ですか?」「焼酎をペットボトル入りの水で割ったの。」
「じゃあ"ハイサワー"は?」「炭酸で割ったの。」という答えが返ってきたのには面食らったけど(笑)。
おばちゃんが1人で切り盛りしていて、ちょっとまけてくれたりして、結構良心的な店だと思った。
社会保険庁の年金払い過ぎには呆れたが、さらに呆れたことには、払い過ぎた分については返納を求めていくという。
誰が悪いの?給付を受けた人に何か責任があった?
「返納を求める」ということは、社会保険庁は組織として一切の責任をとらない、という意思表示だ。いや、むしろ社会保険庁には責任能力がないのだろう。責任能力がない者のことを今では「成年被後見人」というけれど、昔の言葉でいえば「禁治産者」だからね。財産を自分の意思では処分できないということだ。
それでも国民は「禁治産者」にお金をくれてやり続けていかなければなりませんか?この先もドブに捨てていかなければなりませんか?
ドブに捨てた方がまだマシかもよ…
大学時代の恩師に暑中見舞いを出した。職にも就かず、長年ご無沙汰していることもあって、「不肖の弟子で申し訳ありません」と書いておいた。
返事がきた。「不肖の弟子ほどかわいいといいますが、がんばって下さい。」と書いてあった。
うーむ。心温まる有り難いお言葉だが、否定してはくれなかったわけね(笑)。まあ、いいんですけど。
鹿児島のyuichiroh氏が、荷物をペリカン便で送ってくれたと言う。今日着くはずだが、まだ来ない。
Amazonから、注文の商品を発送した、と昨日連絡が来た。Amazonもペリカン便である。これも今日着くはずだが、まだ来ない。
非常にいや〜な予感がする。考え得ることは…
①鹿児島からのトラックが東名高速で大事故。荷物に遅延が出ている。
②千葉県市川市で集中豪雨。交通網が寸断され、荷物に遅延が出ている。
③「どうせ、あいつ今日出勤だから。」と事務所止めにされている。
う〜ん、どれだろう。さっぱり見当もつかないや。
心配していたが、夕方になって荷物が無事に到着した。
「お疲れ様です。荷物が事務所止めだったらどうしようかと思ってたんですよー。」
「いやあ、実は事務所止めにしようかと思ったんですけどねー。」
そう言えば、あれ?事務所止めにしておくと、もしかしたら運賃は少し安くなるのかな?あとで聞いてみよう。
東京は夜から久しぶりに本格的な雨。これで少しは涼しくなるかな、と期待していたら、隣の部屋(ぶち抜きにしてある)に置いた除湿器が高熱を放っているので、暑い。部屋の湿度を下げるというよりも、湿気のこもりやすい押入に向けて使っているから、こちらに向けては単なる電熱器になっているような気が。
それなら除湿してためた水を使って冷却できる機構をくっつけてみたらどうだろう、と考えてみた。ファンはPC用のを流用するとして。設計図なしで筐体に穴を開けるのが大変そうだな。
って、そーゆー問題か?
#開発してくれたら買います。