昨夜NHKのニュースでも流していたので、めちゃめちゃツッコんでやろうと思っていたのに、新聞各紙含めて記事にもなっていない、ってのはどうよ?
いや、何が気に入らなかったって、NHKでは数十秒間の短いニュースの中で「義経の妻の『萌』に扮した…」とか「義経の妻『萌』役の…」とか「『萌』は河越太郎重頼の娘で…」とかさかんに連呼していたのだけれど、「萌」って誰よ?その名前があたかも歴史的事実だったかのような言い方をしていたのがなんかアタマに来て。
この場合、「ドラマは虚構ですから」という言い訳は一切認めません。なぜなら、ここにはこう書いてあるから。
裏でも書いたように、流行り物ならなんでも取り入れればいい、って話じゃないと思うですがなあ。安直さがいかにもお役所的。
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また新しい惑星が発見されたそうだけれど、ヤマトに出てきた「第11番惑星」って、これのこと?
記事によると「太陽系10番目の惑星」って、なら「セドナ」の立場は。
それを言ったら「冥王星は惑星ではない」という意見が、専門家の間ではもはや通説なのだそうで、中には「彗星だ」と主張している人もいるらしい。だとすると、「太陽系9番目の惑星」とするのが正しいのかな?パラボラ萌え溶け壊れのあの人なら、何か知っているだろうか。なんかいっぱい電波を受信してそうだし。
それにしても、「2003UB313」とは無味乾燥な記号ではある。「セドナ」は発表時からいきなり「セドナ」だったのになー。この分なら西暦2199年になっても名前はつかないかも。(違
トモロヲちゃんのパイロット姿が、どうしても同じ日航の「逆噴射機長」に見えてしまうのは私だけでしょうか。*1
*1 似てる似てないの問題ではなく、過去の役柄のイメージで。
講談社+α文庫 ISBN:4-06-256854-3
去年買って読んで、内容のあまりのあんまりさに投げ捨てておいたのを、改めて読み返してみた。
読み返してみたところで、内容が書き換わっているはずもなく(笑)、やはり紙屑同然の本だった。著者の加藤寛一郎工学博士/東大名誉教授*1は、零戦の必殺技「左ひねり込み」を追いかけ続けてきた人だから、興味と共感を持って読み続けてきたけれど、こんな人の書く本はもう何が題材でも読まないぞ、と決意するに充分なもので。
私は事故報告書は読んでいないので、調査を尽くさなかった事故調査委員会を最大に持ち上げ、報告書の矛盾点にも目をつぶり、とにかく「事故調絶対」の方針を貫いている執筆姿勢については何も言えないが、文庫版加筆時には「パイロット・ミス」を強く匂わせる記述をしている点が「紙屑」と評価する所以である。
たとえば、B747の油圧が4系統とも全て破壊されて「操縦不能」に陥ることがあることなど想定もされていなかった日航機事故と、その4年後、日航機事故を教訓にすることができたスー・シティでのDC10の不時着事故とを全く同列に論じている点などは笑止千万、素人でもアホなことを書いているとすぐわかる。
さらに加藤博士は、事故原因を話し合うために日航のパイロット達のもとを訪れた時に、「乗員がたるんでいたのではないか」という言葉すら吐いている。まともな人間にこんなひどい言葉は吐けない。言えるはずがない。
文庫版全体を通しての印象は、「圧力隔壁の修理ミスもミスを発見できなかったのも、あってはいけないことだが、それはしかたがない。しかし、操縦不能に陥っても乗員が『的確な』操縦さえしていれば生還できる可能性はあった。だから乗員の罪を問え。」少なくとも私にはそう書いてあるように読めた。
ちなみに、加藤博士がパイロットに要求する「的確な操縦」とは、世間では「神技」と呼ばれている類のものだ。乱暴な解釈をすれば「パイロットが『神技』を発揮さえしていれば生還できたに違いないのだから、事故原因はどうあれ、『神技』も使えなかったヘタクソなパイロットが悪い。」と言うことになる。
名古屋空港の中華航空機事故のように、あるバカが意図的に墜落するような操作をしたのならともかく、事故と言えば責任を全部乗員に負わせて済むのなら、安全対策も航空力学さえもいらないということに、この偉いセンセは気がついているかどうか。こんな人に印税をせっせと払ってやった自分にも腹が立つが。
*1 要するに「単なる専門バカ」だったわけだが。
早稲田出版 ISBN:4-89827-152-9
「紙屑」と言えば、こちらの方がもっと紙屑ではある。
が、それは結論が「演習中(?)の自衛隊の標的機が衝突→事実隠蔽のための自衛隊機による撃墜」説だからであって、報告書の矛盾点、調査委員会の態度を追及する点では正しい姿勢だ。事故調が「捨ててきた」可能性の方を拾っていくとこうなる、という仮説の一つだが、少なくとも、すべての矛盾点は無視する姿勢をとり続けた上記の加藤説なんかよりははるかに傾聴するに値する。
それでも「紙屑」なのは、センセーショナルなことを書けば売れると思ったのであろう出版社と著者の姿勢に疑問を持ったから。買っちゃった者がそう言うのもなんだけど(笑)。
朝日文庫 ISBN:4022606061
日航機墜落事故を取り扱った本の中では最低の部類に入る一冊。確かに、「朝日新聞はどう取材し、報道したのか。そのプロセスを克明に綴る。」というところをよく確かめもせず、ただ書名にひかれて買ってしまった私がバカだったのだが、内容ときたら手前味噌の苦労話(自慢話)と、遺族の心情も考えない強引な押しかけ取材の言い訳と正当化、「報道の自由」を楯にした巨大報道機関の傲慢さの美化に終始していた。
この本ばかりは文字通り捨てた。古新聞と一緒にして。当時のチリ紙何枚分になったかなあ。
日本の航空事故調査報告では、まともな結論が出された例は極めて少ない。柳田邦男さんの『マッハの恐怖』に始まる一連の著作を読んでいくと、航空学の権威、航空界の精鋭、要するに日本のトップクラスの頭脳を集めたはずの事故調査委員会の出した結論が、素人でも思わずツッコみたくなるようなものばかりであるということに気がつく。たとえば、東亜国内航空「ばんだい号」墜落事故の報告書の一例。航路を特定するのに意見が対立して難航した話だが、「(函館空港で)飛行機の爆音を聞いた者もいるが、聞かなかった者もいる。だから飛行機が空港近くまで来たとは言えない。」という論調で貫かれている。アメリカン・ジョークで裁判官が「殺人現場を目撃した者が3人、見ていなかった者が12人、したがって容疑者は無罪とする。」というのがあったが、まさにジョーク並みの報告書であるようだ。なお、調査結果は「パイロットの操縦ミスを強く匂わせた原因不明」で、日本の報告書にはこの手の結論が多い。
日航機事故については「圧力隔壁」という機体の欠陥で片がついたけれど、「事故を決して正面から捉えようとしない」日本の事故調査の系統に属すると言っていいだろう。
どーしても「あびる優」が思い出せなくて、テキトーなキーワードをぶっ込んでみたら出てきた結果ですが。それが何か?
曽根嘉年さんの残していた記録が最近になって新たに発見されたとのことで、どんな秘録が公表されるのかと思いきや、あれ?「最近」って、いつ発見されたですか?番組の構成は既知のお話ばかりでしたが。確かに当時生起していた諸問題に関する事項について、曽根さんが詳細な記録をとり、かつ残しておいてくれていたことはわかったけれど、別にそれを題材にしなくても作れたような番組ってのはどうよ?「羊頭狗肉」とまでは言いすぎか?
零戦の開発と過酷なまでの要求性能とその背景から、大戦中にたどった運命…相次ぐ改良の失敗と強力な敵の出現、そして特攻…この辺は常識なので少々ガッカリ。
…まあ、結局は見ちまったモン負けということですかな。番組というものは、知っている人達のために作られるわけでもないし。
ただ、一つ主張させてもらえれば、「ゼロ戦」って言うなー!字幕にも「零式艦上戦闘機(ゼロ戦)」と出ていたけれど、「れいしきかんじょうせんとうき」なんだから「れいせん」と略するのが正しい。「ゼロ戦」はあくまでも俗称である。*1
「ミクシィの『零戦コミュ』でさあ、『ゼロ戦』って言う奴がいるんだよお。しかも『三十二型』とか『十一型』*2とか平気で書く奴がいるんだぜ。まいっちゃうよ。」
「兵器だけに、なんちゃってな。」
「…グーで殴るぞ!?」
「はうう。まあ、でも、そーゆー奴はどれだけファンなのかわからんね。」
「だろ?」
「うん、百歩譲って『ゼロ戦』まではいいけど、『三十二型』とかいうのはよくないね。」
「いや、俺は一歩も譲らん。あれは『れいせん』でなきゃいかん。」
某月某日、某氏との会話の記録からの抜粋でございます。
なお、番組で特筆すべきことは、柳田邦男さんを解説に連れてきていたことかな。「懐古的に、素晴らしい記録とか貴重な記録と言うことではなくて、今の時代にこれをどう読むべきか、ということになった時に、『失敗に学ばない』日本の組織の本質というのを読み取って、今日に活かさなきゃいけない。」柳田先生の一貫した哲学である。おかげで番組がずいぶん締まったものになった。
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また天気予報に騙されたので。何度騙されたら気が済むんだろう。
でもさー、ひどくねー?今日の朝6時の段階で「今日は曇りで、夕方か夜から雨でしょう。」って言うから、そのつもりで寝て、昼頃起きたらどピーカン。確かに寝る前に外をチラと見たら、空は曇っていたのだが、なぜわずか数時間後の予報もできないんだ?
まあ、こんな暑い日は、出かけたって暑いだけだし、とフテ寝。少し涼しくなったかな、という頃を見計らってセイコマ*1まで行ってきたけど。
*1 他に行く所がないらしい。
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日航機事故から20年ということでインタビューを受けた前・上野村村長さんが語っていた。
「『20年』とか『節目の年』なんて、遺族には関係ないんだ。21年だって19年だって同じことなんだ。」
ハッと衝かれた。「節目」とは「他人」の目線からのもの言いだったのだ。節目の年でなくても毎年その日は来る。そして思いは新たにされるけれど、一方で「節目」とは、区切りをつけることで少しずつ歴史の彼方へ整理していく、ということでもある。「あの事故を風化させないで」との遺族たち当事者の叫びは、日本人お得意の忘却が、次の事故を呼ぶことを憂いているからにほかならない。
今年は戦後60年の「節目の年」だそうだが、さて。
観月ありさとかの「軽くヤバい」も厭味だと思うが、「軽くなくヤバい」女性のローライズ姿は、大根足な女子高生のミニスカートと並んで醜悪だから、法律で禁止してもらえないものだろうか。百歩譲っても自治体の景観条例で。迷惑条例でもかまわないから。
シャツとジーンズの間の露出部分が「ぷくん」とはみ出しているのは、醜悪と言うよりは笑えるんだけど、やはり見て楽しいものではない。
近年、日本人の道徳観はとみに堕落しているから、こういうのも取り締まってもらわないと英霊に対して申し訳が立たないではないか。
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一つ聞いてみたいこと。
なぜ伊弉諾尊様と伊弉册尊様は、太平洋プレートと北米プレートとユーラシアプレートとフィリピン海プレートのぶつかり合うこんな所をわざわざ選んで豊葦原瑞穂国をお生みになったのでしょう。
今回は亡くなった人がいなかったのは不幸中の幸いではあるけれど、大八嶋秋津嶋の置かれた地勢的条件を思うと考え込んでしまいます。
この日記をいつもわざわざ見にきてくれるほどの人ならば、オカダさんご本人から告知が行っているだろうけれど、そうでもない人のために書いておくことにした。そりゃまあ、日に何人も来ない閑古鳥サイトではあるけれど、1人でもここを見て「行ってみようかな?」と反応してくれたらいいな、と思って。
pictures OKADA shigeru Photo Exhibition
2005年8月17日(水)〜8月23日(火) 10:00〜18:00(最終日は15:00まで)
コダック フォトサロン ギャラリー1 東京都中央区銀座6-4-1 東海堂銀座ビル3F
地下鉄「銀座」駅(C3出口)より徒歩3分 JR「有楽町」駅(銀座口)より徒歩6分 みゆき通りと数寄屋通りの交差点角
なんだ、泰明小学校の近くじゃないか。向かいのウェンディーズでよく昼飯を食ったっけ。「カートゥーン・ネットワーク」*1と同じビルかあ、などと思いながら何年かぶりに銀座を歩いていた。
*1 直接の担当ではなかったが、当時いた課の主要な得意先だった。
オカダさんの個展に初日からおじゃましてみた。
花をモチーフにした素敵な写真に感心。私は芸術には疎いし、写真の技術的なこともよくわからないけれど、「これがプロの仕事」ということだけはわかったつもり。行ってみてよかった。
千客万来、お客が詰めかけるというほどではなかったけれど、私がいた30分ほどの間にも入れ替わり立ち替わりお客さんが訪れて、会場内には常に何人かいる、という状態だったから、まずは大慶至極。成功と言えるでしょう。
「東京フォトギャラリー連絡会の申し合わせにより、祝い花は堅くお断り申し上げます。」と書いてあるのは、花を置くスペースがないからだったのだが、下手な花はオカダさんの写真の邪魔にもなるだろう。
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○?パパはメキシコ人?*1…「おバ歌謡」のサンプルとして。
1.かあちゃんと子供のアンダンテ・カンタービレ/若水ヤエ子とひまわりキティーズ(1972)
2.パンダちゃん音頭/ひまわりキティーズ(1972)
3.ぼろぼろです。親父さん/西条ロック
〜ユニバーサル・ミュージック
4.私がケメ子よ/松平ケメ子(1969)
5.いつも一緒に/倍賞美津子
6.The Zen(座禅)/デュークエイセス
〜東芝EMI
○ソウル若三杉/ドクター南雲とシルバーヘッドホーン
〜リスナーのリクエストより
7.ONARAソング/サミー坊や(1970)
8.見ちゃった聞いちゃった/杉田かおる(1974)
9.オネガイ スーパーコンピューター/SAYAKA*2(1982)
〜ビクター・エンタテインメント
10.Girl Friend/プティ・マミ
11.交通地獄/坂上弘(1995)
12.卒業/坂上弘(2005)*3
〜Pヴァインレコード
13.デストロイヤーの日本語教室/ザ・デストロイヤー
14.ポークサラダ兄ぃ/田辺一鶴
〜BMGファンハウス
15.死ね死ねブルース/愛川欽也(1975)
16.TOKYO TACO BLUES/てつ100%(1985)
17.この凄い血筋いっぱい/清水ミチコ
〜SONYミュージック
18.今泉君を讃える歌/西村雅彦
19.ジュラシックパーク(日本語ヴァージョン)/アル・ヤンコビック(1993)
20.ああ落ちる(PART1)/岸本加世子(1980)
〜ポニーキャニオン
21.ランバダ音頭/おやじGAL's(1990)
22.ディスコお富さん/エボニー・ウェッブ(1978)
23.ディスコ体操ナンバー・ワン/アスレチック・ピープル(1979)
〜キングレコード
○ニャオニャオ甘えて/民悦子
○予言者のうた/柴田恭兵
○がんばれジャイアンツ/アラジン・スペシャル
○上吉・豊子のハレンチ・アモーレ/上田吉二郎・武智豊子
○おじいちゃんのへ長調作品5番/上田吉二郎
○あこがれのバナナうんち/かめとC#5ファミリー
○K・A・M・A・B・O・K・O/全国かまぼこ連合会
○父ちゃんどこさ行った/奈良寮子
○蒸発/鹿村浩二
○ムード/ユリ・ゲラー
○だれや!?〜合唱曲チコタンより/
〜リスナーのリクエストより
一応、今週の土曜日に事務所の引っ越しなのだが、今日から不急不要の荷物の運搬を開始…しまった、お年寄り(75歳コンビ)は気が短いのを忘れていたっ!
「書類なんか小さい物は少しずつ運んでおいて、土曜日には棚とか机とか大きな物だけ運ぶようにしようよ。」
「そうですね。わかりました。」←基本的には逆らわない。
荷物運びをすることがわかっていれば、それなりの格好をしてきたのだが…しかもさっそく雨に降られて閉口。現事務所→新事務所、雨。新事務所→現事務所、曇、現事務所→新事務所、雨。
「なんだ、意地悪だなあ。」
「まあ、お天道様には勝てないですよね。」
今週はこれから天気が悪くなる一方らしいのだが、さて。
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つくばエクスプレス開業おめでとうございます。地方中小私鉄がボコボコぶっ潰れていく中での新線開業は朗報であります。
記事中にある「通勤客ら」の「ら」でくくられた連中の大半は、ふだんアキバにはそんなに出没してないと思うから、今日に限って言えば1種類増えてたわけですか。そうですか。
駅売店のバイトのおねーちゃんのブログとか、ないのかな?
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事務所が今日で引っ越し。
先生方は商売を始めてから34年、今の事務所に落ち着いてからでも20年以上は経っているのだそうで、その間たまりにたまった荷物があるわあるわ、大半はこの機に廃棄するとのことだが、それでもそのゴミを置くのに4畳半一部屋つぶしてるからなあ。とくに奥の方のは下手に動かすと崩壊する危険があるので手がつけられないし。
新しい事務所では、昔から仲の良い社労士さんの所との同居になる。親子2代で続けているこの社労士さんの若先生曰く、
「『永年保存』の書類さえなければなあ。」
社会保険労務士法にはそんなものがあったですか。行政書士法または行政書士法施行規則では…えーと、あったっけ?よく覚えてません(笑)。
とにかく、使わないのに延々と保存しておかなければならない書類はあるのだそうで、そう言えば、ウチの先生も法定保存期間を過ぎた書類はビリビリ処分しながら、「とっておかなければならないものもあるのですよ。」とボヤいていたっけ。
事務所にスキャナがほこりをかぶって置いてあるのを見て、何でこんなものがあるのかと思っていたけれど、今後は古い書類をスキャナで取り込んで保存、という作業が発生するのかな。前任者の人がやっていてくれればいいんだけど。
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今日は新居(?)の電話工事。午前中に回線工事が終わり、午後から電話機とFAXを運び込んで設置。書類と大きな荷物はあらかた運び終えたが、こまごまとした物がまだ残っている。部屋の明け渡しは今月いっぱいだからそれまでに片付ければいいとはいえ、結構大変。
その後は「電話が通じない」とか「モジュラーコードの長さが足りない」とかの「お約束」をかましながらも無事(?)業務終了。