テレビで紹介していたのを見て、初めてそんなものがあるのを知った。
検索したら、結構流行っているらしい。
生花をアルコールに浸けて脱色すると同時に水分を抜き、あとで薬剤の入った着色液に浸すと、それまで通りの生き生きとした花のままで1年ほど保つという仕掛けだとか。造花でもドライフラワーでもないところがミソ、というわけか。
自分で好きな色が着けられるというから、完全に青いバラが簡単に作れるのかな、という点で、ちょっと気になっていたりもする。
そうか、「青いバラ」と言ったら、やっぱりコレか。(違
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暑いので冷たい菓子が食いたくなり、西武柳沢駅にほど近い「アジュール」へ、行ったら、ちょっとだけ早い夏休みで閉店中。8月9日までか、残念だ。ここのブラマンジェは美味しいんだけどなあ。
しかたがないので、前から気になっていた田無の「武蔵野菓子工房」へ行ってみることにした。有閑マダムが集まっていそうな店だから、私なぞは縁無き衆生であるはずだが、他に市内で適当な店を思いつかなかったからだ。
あれこれ見ていて、ふと目に留まったのが、季節商品の「ずんだブラマンジェ」*1。「アジュール」で買えなかったこともあったが、直感で美味しそうな気がしたので、すぐ注文。
包んでもらっていると、後から入ってきたこれまた美味しそうな*2中学生くらいの女の子2人が「『ずんだ』って何だろうね?」と話しているのを聞いて、「まあ、今の都会の子は知らんよなあ。」としみじみ思う。田無を「都会」と呼んでいいのかどうかは別として。
さて、買ったまではよかったのだが、見ての通り、とても不安定そうな容器に入っている。これを倒さずにカブで運ぶのは至難の技だ。そろりそろりと自転車並みのスピードで運ぶ。
結果から言えば、箱詰めもきちんとしてくれていたので倒れることなく、無事に家に持ち帰ることができ、そしてとても美味しくいただいた。控えめな甘さ。ずんだとブラマンジェがこれほど合うとは思わなかった。なかなかの逸品かも。
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記事の初出は2月6日?すまん、全然知らんかった。だって、松浦亜弥には興味ないんだもん。
つーか、スケバンのスカート丈が膝上ではいけないと思う。それはもはやスケバンとは言わないね。川澄綾子演じる姉御だって、ちゃんとスカートは長いんだ。
というわけで、最新のニュースはこちららしいのだが…
ねーねー、そんなもんよりさー、「女バトルコップ」見せてよー。中村あずさのバトルスーツの方がグッと来るんだよー。夜中にひっくり返って死ぬほど大笑いしたんだよー。*1
もはやヤフオクとかでないと入手できないみたいだけど…ブックオフでもあるかなあ。
*1 あっ、BLACK徒然草さんだったのか。こんな画像を上げてくださっていたことに感謝。
ブライトさん…ブライトさん…ブライトさぁぁぁん!
…というネタを展開しているブログは相当数ありそう。
って、ネタにしてはいけませんが。
いや、今日たまたま見てた「銀英伝」でルパートの最期のシーンがあったものだから、なにがしかの感慨が。合掌。
退屈を持て余している中(←持て余してていい場合ではないのだが)、たまにはセイコマ巡礼でもしようかと脳内で腰を上げかけたところで、タイミング良くyuyang氏から電話。
「あのー、今、秋津って所に来ているんですけど、よかったらお茶でもしませんかー。」
「古来、日本はどこでも『秋津』ですが。」
「…さよなら。」
「わーっ!ちょっと待って待って!」
私が悪うございましたもうしょーもないボケはかましません本当です信じてくださいどうかこの目を見てくださいそりゃ確かに電話ですけどなんならテレビ電話に切り替えていやはや世の中はまったく便利になったものででも私からボケを取ったら何も残らないから多少のことは大目に見てくれるとうれしいかなーなんて思っちゃったりなんかしちゃったりなんかしてー
妄想終了。
パッと思い浮かぶのは新座のジョナサンしかなくて、でも「ジョナサン」といえばむかしむかしのそのむかしになんだか知らないけどえらい目に遭って以来のトラウマがあるから*1どうしようかと考えたのだけれど、他に適当な場所も思いつかないので、やっぱり新座のジョナサンで茶でもしばくことにした。
そう言えば、ジョナサンの斜め前にあって唯一パンケーキだけは旨かったアイホップは本格炭火焼肉でんに変わっているし、もっとウチに近い所にあるガストは海鮮 銚子丸に変わっている。茶をしばくにはあまり適当ではない。ファミレス業界もなかなか栄枯盛衰が激しいようだが。
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あ、サブタイトルはたった今思いついたのですが何か?
*1 自己責任です。
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他国の軍艦が領海侵犯してきたのならまだしも、丸腰の漁船相手にそこまでするか、という気はする。国境警備は独立国の権利だから当然だとしても、そうそう人死にを出していたのでは、「犯罪者」を裁判なしで死刑にしたのと同じことではないのか、と。
スターリン時代のソ連そのままだよ、それじゃ。
「座椅子が欲しいなあ」と思っていた。今は65cm四方の座布団を折ったり曲げたりして使っているが、当然楽な姿勢にはなりにくい。その点、座椅子なら適当だと思われるのだが、どこへ行っても、持って帰る手段がない。自慢じゃないが日本最大級の積載量を誇る(当社比)わがカブの荷台でも、積んで帰ることは不可能だったりする。だったら配送してもらえばすみそうなものだが、せっかくディスカウント店まで行って料金を上乗せするのは、どうもすっきりとしない。*1
そんな中、すずきさん@雑文発散で見かけた「体にフィットするソファ」。
「おー。これだ!」と天啓を受けた感じ。調べてみたら、確かに私の欲しいものとしてはほぼ理想形に近いですよ。「これは買いだな」と喜んでいたら、なんですか、次回入荷は10月予定ですかそうですか。しょぼーん。
…冷静に現実を見据えると、置き場の問題があるんだけどね。
*1 こうなると品性の問題なのだが。
自分で注文したのに、今朝、無印から電話をもらうまですっかり忘れてました。
昼間配達に来ると言うので、受け取りは家人に頼んで仕事に行って、ちょっとソワソワしながら帰宅。
でかっ!
いやいや、ある程度は想像ついてたんだけど、部屋の前にでかい段ボール箱がデンと鎮座ましましていて、これをどかさないと部屋に入れないくらいにでかかった。
まあ、その辺は想定の範囲内だからうまいこと切り抜けて、さっそく設置。なるほど、カバーと本体は別々になっているのだね。
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カバーをつけようとするが、相手は0.5mm微粒子ビーズのカタマリで、要するにフニャフニャしてすぐ変形するから、ことのほかかぶせづらい。そうか、ヒューヒューとポーポーに服を着せようとするとこんな感じになるのか。
格闘すること数分間、ようやくカバーをつけ終わったので、早速座ってみた。
あー、確かにこれは寝れるわ。すっごく楽。こういうのが欲しかったんですよ、まさしく。これは良い買い物をさせてもらいましたよ、すずきさん。
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あれ?それはそうと、他になんか大事な買い物を忘れているような気が…うーん、うーん。
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